たいへん忙しくてですね……ていうのと、怒涛の海外公演が終わり、すっかり気持ちが落ち着いてしまい…
時間がかかりましたが、ギョンスのバンコク公演のチケッティグや当日のことなど書いていきます。
チケッティング
プレイガイドはallticketでした。
まずは会員登録。

よく見かけたのが電話番号の登録のこと。ご覧の通り、日本より電話番号のケタが1つ少なく、これ以上入力できません。
認証コード送信はなく、チケット受領などで特に問題は起きなさそうだったので、下1ケタ不足のまま登録しました(実際、特に問題はありませんでした)。
座席図はこちら

センドオフ付きの席は6,500バーツと6,000バーツエリア
今回のステージ構成はセンステが大半だったので、6,500バーツエリアのDOかit!区域から探しました。
バンコク公演は座席ランダムではなく、座席を選択できました。
当初はすぐにチケットがなくなりましたが、
バンコク公演の場合、コンビニ払いを選択→チケットを流すことがよくあるのか、時間を置くと席を選ぶことができました。
座席を選択したら、次は決済です。

これは何も選ばずスルーしました

外国人は真ん中でしょう。上はコンビニ払いなので、たまたま滞在中にチケッティングがあったとか、タイに知り合いがいるとかなら選んでもいいかもしれません。
と言いますのは…

(ウェンディのチケッティング画面です)
このマーカー部分、カード決済による手数料です。高くないですか、、、?
こちらが実際の購入額

あまりにも古い記憶で、サービスチャージとは?と思いますが、カード手数料が212.88バーツでした。
現在のレートで1,000円以上取られます。
トータル6762.88バーツは32,710円。
渡航費、宿泊費などすべてひっくるめて、今回行ったコスパの良い国ランキングは個人的に、
タイ>マカオ>マレーシア>シンガポール
ですかねえ。
コンサート当日
ホテルが近かったので、まずはチケット受領とベネフィットを受け取りにだけ会場に行きました。

区域順に窓口があるのは初めてでした。効率いいですね。
今回のベネフィットはブランケット。薄手でしたけど、帰りの極寒機内で活用させてもらいました!(写真はない)


グッズ販売は現金のみ。なかなかの値段設定で購入せず。


コンサートの様子はこちら!
ショートは果たしてうまく貼れているのだろうか…
これからちょっとずつ現実の時間に追いつきたいと思います!